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2013/05/25

練習場の距離表示。

この時期になると夕方6時過ぎまで明るいので、照明なしで練習することが出来るは、ありがたいです。


先日のことなんですが、1ヶ月ほど前にオープンした近所のアコーディア練習場に行ってみました。


前回行ったのは、夜で照明が暗かったので一番深いところは、良く見えませんでしたが今回は、まだ明るい時間だったためずいぶん違う印象でした。


というのも距離表示が甘すぎる感じがします。


3打席くらい後で打っていたカップルの会話を地獄耳のキャロ助がキャッチ。


コーヒーを飲みながら休憩していると


 「○○君、凄~い。」

「250の上に当たってる。」

「あそこに当たるんだったら300ヤードは、行ってるんじゃない?」


 ○○君は、「どんなもんだ~い。」とばかりに嬉しそう。


その近くの打席の前後は、お爺ちゃんたちが  ドライバーを振りちぎってましたが150ヤード当たりに落下。
(※ 先日の日本プロで解説の丸山プロが、ドライバーを「振りちぎる」という表現をしていたので頂きました。)



CIMG6178.jpg



確かに奥のネットまでは、230ヤードでネットの中段には、250ヤードの表示があります。


レンジボールに換算すると、それくらいの距離だそうですがそれにしてもちょっと甘すぎ。


150ヤード表示までは何とか納得できますがそこから先の表示は、肉眼で見ても距離の差がないのは、明らかです。


無理しても230ヤードや250ヤードの表示が必要なんでしょうか?


近所にある2つの練習場の距離がここよりは、長いので仕方ないのかな?


実測170ヤードしかないのでレンジボールということを加味してもヘッドスピードが40もあれば誰でも当たります。

残念!!

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