--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013/06/24

ここ3Rのパッティング。

今月は、単発の休みばかりでしたがやっと連休がめぐってきました。


21日は、小雨が時々降るなか約束していたラウンドに出かけてきました。(市原ゴルフクラブ柿木台コース)


天気も回復した週末も休みで予定もなかったので急遽ホームコースに電話してラウンドすることにしました。


201306221.jpg



コースに到着すると知人のNさんが受付をしていたのでスタート時間を聞くとたまたま同じ組でYさんも一緒だと言うのでラッキーでした。


もう一人は、知らない人が入ってきて4人組合せのラウンドでインコースからスタート。


それにしてもこのところのジメジメとした天気とうって変わって爽やかな気持ちの良い天気でした。


朝のスタートからのショットは、まずまずの内容で10、11番とパー発進。


12番のショートホールでは、ティーショットがフックして深いラフに入り寄せきれずボギーとして続く13番もティーショットが右のラフに入りセカンドショットもクラブが抜け切れずボギー。


ラフからのショットは、プロは当たり前ですがやっぱり凄いですよね。


真似しようにもこればかりは、真似のしようがありません。


14番ホールをパーセーブして迎えた15番のロングホールで5mの下りのスライスラインを決めてバーディー。


16番のミドルホールは、パーパットが惜しくもカップに蹴られてボギー。

201306224.jpg



17番は、長いショートホールですがグリーンの手前からほぼOKにつけてタップインパー。


最終の18番は、ティーショットが左ラフでそこからのセカンドショットは、今度は右のラフ。


サードショットは、ボールがすっぽり隠れるくらいのラフでピンまで140ヤードの池越え。


でも順目で軽いフォローだったので9Iでチャレンジしたショットは、大成功してピンハイ3.5mにナイスオン。


バーディーパットは入りませんでしたが、タップインパーとして午前のラウンドは、1バーディー3ボギーの38ST(14パット)




後半のアウトコースは、スタートのティーショットをフェアウェイのど真中に打ったのにセカンドショットをふかしてしまい右のガードバンカーに入れてピンチ。



前日までの雨で硬くなったバンカーショットは、ピンまでの距離も近くてしかも下り傾斜。


バンスを使うと跳ねそうだったのでフェィスを閉じて被せ気味に打ったバンカーショットは、エッジに落ちて勢いが殺されてグリーンに転がると絶妙なラインを描いて30cmに寄りました。


タップインパーでピンチを脱出。


このピンチを切り抜けるとその後もパーをきっちりセーブするゴルフが出来て後半は、バーディーはありませんでしたが4番と7番の二つのボギーに留めて38st(14パット)


トータル76st(28パット)


スーパーストロークを装着して復活したエースのバックストライク2ボールを先日より使い始めて3Rですがその内容。


セントラルゴルフクラブ東コース  29パット 3バーディー
市原ゴルフクラブ柿木台コース   30パット 2バーディー
ニッソーカントリークラブ     28パット 1バーディー


とりあえずこの3Rは、3パットは0で取れないときは、ブログのタイトル通り全く取れないバーディーが6個も取れているのは、偶然かもしれませんが嬉しい限りです。


道具やクラブをチューンするとしばらく調子が良くてまた、ダメになるというのはよくある話ですがグリップでこれだけ変わるのであればお安いものですね。


あと2ヶ月くらい持続すると嬉しいですけど。

201306222.jpg





スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。