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2013/07/28

アイアンシャフト

ここ最近の12Rでは、パターのグリップを1200円のスーパーストロークに交換したらバーディーが増えたと言う記事を前回に書きました。

さらに遡ってそれ以前6ラウンド前からアイアンも現アイアン(GTフォージド・ツアーイシュー)に変更。

201306seteing1.jpg
(※ 千葉の地クラブ(ジオテックゴルフコンポーネント社製)

急な話から今年の2月に手に入れた後にシャフトを交換しましたが、競技前と言うこともあり練習場で数回試しただけで実戦投入は、見合わせていました。


春の茨城県オープン以降は、思ったようなスコアも出ず道具もスィングも試行錯誤しながらのラウンドでしたがPGS競技クラブ選手権など予選敗退を喫しました。


それがきっかけとは、言いませんが季節が変わり暖かくなるとエースアイアンとして使っていたPRGRGN502ツアーフォージドが軽く感じられるようになりました。


こちらのアイアンセットも今年の2月中旬にツルーテンパーのGS95(S-200)にシャフト交換してそのまますぐに使用を開始。


その2週間後に急遽手に入れたGTフォージド ツアー・イシューには、ツルーテンパーのダイナミックゴールドXP(S-300)を装着。


シャフト自体、GSに比べるとXPは、重量もあり硬さもしっかりしています。


どちらも使い続けてきたシャフトではないので危険負担を軽くするために違うシャフトを装着していたんですが、シャフトの特性が分かるようになるにはそれなりにラウンドと練習もこなさないと分かりません。


季節の違いやスィングの調子もありますからね。


今の時点では、PRGR502(GS95)の使用回数がラウンド数、練習回数ともに多いと思いますが自分にフィットしたのは、間違いなくダイナミックゴールドXPです。

xpxp.jpg



パーオン率(特にショートホール)が確実にあがり、ベタピンバーディーも増えました。


ヘボな私ですが、180ヤード前後の距離がアイアンで乗せられる回数も増えたように感じます。


もちろんこのシャフトが万人に合うとは、思いませんが私には、グリップ(スーパー・ストローク)同様フィットしたと思います。


PRGRに入れたGSもまだ入れたばかりですが、暇な時に抜いて同じXPに差し替えようと思案中です。



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