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2013/08/26

今さらですが。

今朝は、湿度が低く秋の気配を感じる爽やかな青空が広がっていました。


出来ればもう少し 夏 を楽しみたいと思っているのですが来週は、9月になりますから季節は、秋に向かっているんですよね。


高校野球もいつの間にか終わったしうちの近所に咲いていたでっかいも枯れてしまったし・・・。


涼しくなると練習するには、良い季節になりますが自分は、やっぱり夏が好き・・・。


さてこの土日は、抜いたシャフト(ATTAS4U)にスリーブを取付け910D3にさして連日打ち込んでみました。


初日の感触も悪くなかったのですが、ちょっとボールが高く帰宅後にロフト(0.75度)を少ない位置に調整して次の日に試打すると中段道で理想の高さとなりました。


同じロフトの913D3(フブキK)より若干高めですが、前日よりも吹き上がらずに良いボールが打てました。


今さらですが弾道調整機能は、とても便利ですよね。


タイトリストの場合調整できるのは、ライ角とロフト角なのですがそれ以前調整機能がついていない頃であればホーゼル内にシームなどを噛ませてロフト・ライを調整していました。


調整と言ってもわずかな数値しか出来ないしその調整がダメだったりするとまた、シャフトを抜いてやり直しと言うようにとても面倒でした。


テーラーメード社がR9で調整機能を付けて世に送り出しのが最初かどうか分かりませんが、すごく画期的なシステムだと思いました。


その後、各社がスリーブの重量などを改良して今に至りますがレンチ一本でシャフト交換から色んな角度調整ができるのは、有難いものです。


でもスコアは、あまり伸びませんけどね。(苦笑)


benridakedo.jpg




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