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2014/01/10

タップ式のパッティング

昨日は、めちゃくちゃ寒かったですね。


kozaru.jpg


帰りは、ちょうど雨・風がひどく雪の心配をしましたが今回の雨は、雪にならず良かったです。

去年は、ちょうど成人式の頃に降ったような記憶がありますが今年は、どうでしょう?



ところで昨年の暮れに試したタップ式のパッティングで初ラウンドも試してきました。

これで2ラウンド試してみましたが今回の方がスムーズな動きをしていたと言うかビビリが少なかったような気がします。

下りは、やはり怖いですからね。

でもタップ式といっても青木プロのようなスタイルではなく、インパクトの直前・直後がタップ式もどきと言ったら良いかもしれません。

私のイメージとしては、こんなイメージです。

ストローク式=テークバックとフォローが左右対称でボールをラインに乗せるイメージ。

タップ式=薄めのラインでしっかりヒットする。

そんな感じです。

当然ながらフォローの出し方、長さも違います。

どれくらいの長さをミドルパットというのか分かりませんが私の中では、4~5m以上のミドルパットからそれ以上のロングパットは、相変わらずストローク式です。

タップ式のイメージは、それ以下の距離のみ。

タップ式は、スィングが小さい分インパクト時にフェイスの向きがスクエアに当たりやすいのがメリットだとおもうのですが後は、勇気を持って打てるか。

下りのパットでパンチが入ったら目も当てられませんからね。

暫く試してみま~す。


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