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2011/06/23

当面は、UTで。

今月のクラブ選手権の予選より現在のセッティングにして2ラウンドを消化。

ドライバー; タイトリスト910D3(DJ-6S)9.5度
3 W;PING i15(ATTAS7S) 15.5度
3UT;コブラ バフラーRAIL-H(プロフォースV2ハイブリッド)19度
4UT;コブラ バフラーRAIL-H(プロフォースV2ハイブリッド)22度
5UT;コブラ バフラーRAIL-H(プロフォースV2ハイブリッド)25度
5~PW;ブリヂストン ツアーステージGR(ダイナライトゴールドS-200)#7 34度
アプローチウェッジ;PING ツアーS(ダイナミックゴールドS200) 51.5度
サンドウェッジ;LINX マスターモデル復刻版(ダイナライトゴールドS-200)57度



前にも書きましたが以前は、5Wを入れて5Iを抜いていたんですが5U(~185ヤード前後)と6I(~160ヤード)の距離の差が大きいので、5Iを再度入れるセッティングに戻しました。

5Wを入れるセッティングをずっと続けていたので5Wなしのセッティングは、考えられませんでしたが、3Uとの距離の差はせいぜい5~10ヤード。

それも200ヤード先の話なのでグリーンを狙うショットをするための番手としたら確立がかなり低くなるわけです。

しかし170~185ヤードは、乗らないにしても近くまでは持っていかなくてはいけない距離であることは言うまでもありません。

そうなるとさほど距離の変わらない5Wか3Uのどちらかを1本抜かないといけないわけですが、左右の曲がりの少ない3Uに軍配が上がりました。

 一時期5W以外に7Wも入れていたので4本入れていたこともあるので今は、半分になりました。


 先日の全米オープンでYE・ヤン選手が、いろんな場面でUTを駆使していましたが、多分5Uも入れていたんではないでしょうか。


 最終日178ヤードのショートホールでもUTを使ってナイスショットを放ちピンハイに付け一緒にまわるマキロイは、6番か7番アイアンで打っていました。


 YE・ヤン選手は、自身のゴルフの中にUTが、かなり浸透しているようです。


 私も数ヶ月前からUTを本格的に使い始め使用する頻度が高くなりUTの良さを再認識しています。


 明日は、遊びのラウンドの予定なので積極的に使ってみて実戦でも自信を持って使えるように練習してきます。


201106set.jpg

 
 


 
 


 
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コメント

非公開コメント

私も距離が出ないタイプなのでヤン選手のようなプレイヤーの活躍は嬉しくなります。
ギアの工夫の重要性を示してくれてると思います。

Re: タイトルなし

> 私も距離が出ないタイプなのでヤン選手のようなプレイヤーの活躍は嬉しくなります。
> ギアの工夫の重要性を示してくれてると思います。


こんばんは。

ともさんは、以前よりハイブリッドの良さを理解され
ギアに関するチョイスもシビアな方とお見受けしていました。

私は、見栄でクラブチョイスしていた部分もあるので今後は、YE・ともさんを目指したいと思います。(笑)
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