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2014/11/25

効果が出たのか?

リシャフトした2本(クリブラCG17アプローチウェッジとRC BBD’SツアーVS UT)の試打を兼ねて昨夜、練習に行ってきました。

リシャフト効果が大きかったのは、想像と違いアプローチウェッジの方でした。

シャフト内には、バランス調整用の錘が込められていたせいか重心位置がネック寄りの高い位置にずれるので芯で捉えた感触があまりなく、ボールの飛び方とも一致していなかったように感じます。

今回は、バランス調整を重心位置の真裏に鉛を張って調整したので、打った手応えとボールの飛び出し方が全く変わりしっかり捉えたと思った時は、狙い通りの球筋で飛んでくれました。

重量的には、軽くなりましたが良い意味でその差以上に軽く感じるのは何故なんでしょうか?

何だか別物のウェッジに生まれ変わったようでいつも以上にアプローチショットに時間と球数を費やしてしまいました。

練習場では、なかなか良い感触を摑みましたがフィーリングが変わってしまったのでコースでどうなのか一抹の不安を感じます。

一番使う回数が多いクラブなのでラウンドを重ねて慣れるしかありませんね。

一方ロイコレのツアーVSユーティリティーは、重量的に重くなっているのにそれほど重くなったような感触がありませんでした。

シャフトのバット径が細くなった分グリップが、細くなりそう感じるかもしれませんが・・・それともただ鈍感なだけかもしれません。

弾道の高さは、少し低くなったような気がしますが以前のように吹き上がってしまうことが押さえられシャフト自体の腰折れ感はなくなり振りやすくなりました。

それほど大きな効果や違いは、感じませんがこちらも実際のコースで試さないと何とも言えません。

今週は、市原GCの月例で使用するつもりでしたが急な事情が出来てしまい参加できなくなってしまいました。

振り替え休みが金曜日に取れそうなのでそこで使ってみるつもりです。


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