--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014/12/02

さらに915D3を打ってみました。

休みだった昨日は、前日が夜勤明けで雨・・・ラウンド予定もなかったので9時過ぎまで寝てました。

朝食が遅かったので昼近くになってから近所の練習場で球打ち開始。

アプローチウェッジもモーダスⅢにリシャフトしてから日が浅いので50球以上打ったんですがやっぱいいっすね~。

ラウンドも前回の一度だけなんですがリシャフトは、大成功でしたね。

とにかく操作性が良くなり方向性・距離感とも今までにないくらい性能アップしたのは、シャフト内に錘が入っていないせいなのでしょうか?

たかだか300g前後の重量に対して5%以上もの錘が重心位置とは違うシャフト内に詰め込まれていれば、ミスショットの原因の一つになるのは、当然のことなのかもしれません。

とにかくラウンドで1回、練習場で3回ほど使ってみましたがミスショットの確立は、俄然少なくなったのは事実です。

これとは、別にNS950からこちらもモーダスⅢにリシャフトしたRCのアイアン型ユーティリティーのTOUR VSも弾道が以前よりも強くなり高さも若干低くなりました。

ホームコースは、風が強いのでその対策としてアイアン型のUTを入れたのに、これだけボールが上がりやすいのは、ちょっと誤算でしたがこちらもリシャフトして少し改善されました。

こちらもラウンド1回だけなのでこれから暫く使ってみるつもりです。

さて915D3の2回目の試打を球数にして30球ほど打ってみました。

シャフトは、慣れ親しんだディアマナBなのでスィングした時の違和感は、全くありません。

違うのは、ヘッドだけなのですがこちらもほぼ同じ顔なので構えた時の違和感もなくすんなり構えられます。

910から913にした時も違和感なかったのでずっと同じドライバーを使っている気がします。

913D3と明らかに違う点は、ボールの左右のバラつきが少ないのでOBは、減りそうです。

レンジのボールだとセンター上目でヒットしたボールは、強い弾道で低スピンとなりややドロップしますが、コースボールだと良い弾道になりランも期待できそうな気がします。

12月に入りラウンド予定は、中旬までないのでそれまでもう少し打ち込んでみようと思います。


201411271.jpg


にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。